“ユメオイ、ユメオイ”
ただ一つの理想《ユメ》のために、僕らは走った。

“ユメオイ、ユメオイ”
それは理屈では語れない憧れ《ユメ》として。

“ユメオイ、ユメオイ”

“ユメオイ、ユメオイ”

彼ら《作曲者》は、確かに僕らを動かした。


そして僕らは、ユメの舞台に身を躍らせた―――。



































お久しぶりの方もそうでない方もどうも。
お決まりの意味も無い冒頭文、今回は書いている時に偶然石鹸屋のユメオイがかかっていたのでこんな風になりました。
(先の宴会でいただいた)えーき様帽子がイベントの正装になりつつある幾枝風児です。
製作者様とジャンケン大会を考え出した方には本当に感謝感謝で涙が止まりません。
ネタに困って困ってやっぱり今回も題字に30分かかってます
いつもと少しベクトルを変えてみてコルクボードに貼られた写真っぽくしてみました。
そして今回も背景は省略の流れで。てへ。

今回は「こみっくトレジャー13」とその後のオフ会「東方酒宴郷」のレポートです。
知らない方はご覧にならないとは思いますが、一応説明の方をば。
こみっくトレジャーとは、大阪で開催されるオールジャンルの同人即売会です。
東方酒宴郷はmixiの方で企画されていて、東方好きの方々で集まって飲み会やりませうという企画です。

今回も写真と記憶を頼りに、翌日になってから徒然と書き綴っています。
酒宴郷など特に意識が朦朧としているので、非常に記憶が曖昧だったりします。
何か間違いの方がございましたら、私の方に連絡いただけると幸いです。

それでは、稚拙な文章ではございますが最後まで読んでいただけると幸いです。


 

前編・「こみっくトレジャー13」編

後編・「東方酒宴卿」編

あとがき

 

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