ただ無意識に沈んでいく。

身体はただの器であると何かが囁く。

ただの器とは何か、宙空に問う。

ただの器はただの器さ、何かは謳う。

それだけですべてを識ることはなく。

無意識に沈むことが、意識の内に沈むことに切り替わるだけ。

それだけで世界が開けた。

そう、ただの器なんだ。

1と0の世界で何かは呵呵、と嗤った。

そう、ただの器。

ゆっくりと満たす、その意思で。

―――征け、ただ前に―――





































































どうしよう挨拶思い浮かばない!!(挨拶)

研究室がクソ過ぎて思考回路がよく活動停止します。というか停止してます。
毎度お馴染みのテンション高めで礼節低めの幾枝 風児がお送りしております。


今回は「第8回東方紅楼夢」とその後の諸々に関するレポートです。
まあ読んで下さる方々にはもう説明は不要かと思われますが、一応説明をば。
紅楼夢とは、インテックス大阪で行われる東方Projectオンリーの即売会イベントです。

今回は時間の関係でイラストレポートになります。前回の漫画レポートはこちら
描く度に言ってる気がしますけど、漫画家ってどうして生きてられるんだろうって思うぐらい本当に凄いと思います。
色々と書き忘れや記憶違いがあるかもしれません。
何か間違いの方ございましたら私の方に連絡いただけると幸いです。

それでは、稚拙な絵ではございますが最後まで読んでいただけると幸いです。


余談:相変わらず冒頭の文章は特に意味はないです。厨二っぽい文章が書きたかっただけです。暇な人は考察してみて下さい。




1P目

あとがき


戻る(Crystal Amberへ)

inserted by FC2 system